慰謝料請求,財産分与などの離婚問題,遺産分割,遺留分減殺請求などの相続問題は「なごみ法律事務所」

受付時間:平日10:00~20:00

あなたの 笑顔 取り戻したい

離婚・相続などの家族の問題は、
一人で抱えずご相談を。
        ご相談者様の気持ちに寄り添いながら、
交渉から裁判まで丁寧に支えます。

法律相談の様子
家族での相談の様子

なごみ法律事務所の3つの強み

features

離婚・相続相談の様子
01

離婚・相続に強い

なごみ法律事務所では、毎年100件以上のご相談をお受けしています。
弁護士同士で常に情報共有を行い、法律の知識や実務の感覚をアップデート。

多くの調停や裁判を経験しているからこそわかる、裁判官の判断の傾向なども含め、実際に役立つアドバイスをお伝えしています。

費用相談の様子
02

費用明確&安心の初回無料相談

料金はできるだけわかりやすく、固定の着手金制を採用しています。
たとえば離婚のご依頼は、慰謝料や財産分与なども含めて22万円(税込)で対応。
裁判所への出席費用なども、基本的には追加でいただいていません。

費用面でも、不安を感じずにご相談いただけるよう心がけています。

丁寧なサポートの様子
03

女性の味方になる丁寧なサポート

あなたの思いや不安をきちんと受けとめるために、話しやすい雰囲気づくりを大切にしています。

弁護士が一方的に進めるのではなく、裁判のやり取りも丁寧にご報告しながら、納得できる進め方をご一緒に考えます。 安心して本音を話せることが、良い解決への第一歩です。

取り扱い分野

SERVICE

解決事例

RESULT

解決実績アイコン1

和解金不払いの事例

30代女性からのご依頼

不貞慰謝料の交渉についてアドバイスし、当事者間で400万円の合意をしたが、相手方が合意の無効を主張したため、訴訟の依頼を受け、訴訟提起したところ、尋問後に相手方が任意に400万円を支払ったため、訴訟を取り下げた事例。

解決実績アイコン2

財産分与を拒否する相手方から650万円を獲得した事例

40代男性からのご依頼

夫から、婚姻後に財産は減っているので財産分与はしないと主張されたため、離婚訴訟を提起し、夫主張を一つずつ反論していくことで、訴訟上の和解で約650万円の財産分与を獲得した事例。

解決実績アイコン3

過失割合5:5を主張する相手方との間で8:2で解決した事例

30代男性からのご依頼

交通事故で、相手が5:5の過失割合を主張したため、訴訟提起し、相手の主張が不合理であることを主張、立証し、過失割合8:2で和解した事例。

解決実績アイコン4

死後認知の事例

20代女性からのご依頼

0歳の子を認知してもらう前に父親が亡くなったため、死後認知請求訴訟を提起し、DNA鑑定なく状況証拠だけで父子関係を認める判決を獲得した事例。

なごみ法律事務所の理念

PHILOSOPHY

弁護士代表の写真

なごみ法律事務所は、身近な問題に悩んでいる方の問題を解決し、笑顔を取り戻していただくお手伝いをしたいという思いで設立しました。あなたに現状より良い状態になっていただくには、ただ法律を主張すればいい、戦えばいいというものではありません。

交渉をするのか、裁判がいいのか?
ある程度譲歩した方がいいのか、徹底的に戦う方がいいのか?
とりあえず目の前の問題を処理するのか、関係するものも含めてまとめて和解する方がいいのか?
あなたにとって、本当に良い解決となるようにお手伝いしたいと考えています。

事務所名の「なごみ(和み)」にも、対立を調和させ、より良い結果を導くという意味を込めています。そして、問題を解決した結果、相談にいらっしゃった方が、なごやかな生活に戻れるようにという意味も込めています。
また、弁護士事務所にありがちな堅苦しい雰囲気ではなく、相談しやすい、なごやかな雰囲気の法律事務所でありたいという意味でもあります。

もし、あなたが法律問題に巻き込まれてしまって困っているなら、お気軽にご相談ください。
ご相談予約は、お電話でもメールでも受け付けています。

代表 弁護士

本田 幸則

よくある質問

FAQ

A.
当事務所の相談受付時間は、平日の午前10時~午後7時までとなっております。
メールでのご予約は、24時間受け付けておりますので、その際は、ご希望の日時を3つほどご記入ください。
現在、深夜や休日のご相談にも対応できるよう、業務体制の変更を検討中です。
A.
弁護士は、弁護士会の指針により特定分野の専門と名乗ることができません。
しかし、なごみ法律事務所は、開業当初から離婚や相続など、生活に密着した問題を重点的に扱っています。
A.
クレジットカードの利用については、日本弁護士連合会で厳しく規制されており、同規制に従うと、ご相談者様にほとんど利益がないと思われるため導入しておりません。
A.
ご相談内容に関する資料をお持ちください。
法的には請求可能な場合でも、証拠がない場合には、法的手段をお勧めしない場合もあります。
また、追加で必要な証拠などをアドバイスいたします。
なお、すぐにでも弁護士に依頼したいとお考えの方は、契約書に押印するための印鑑(シャチハタ不可)をお持ちください。
A.
初回相談とご契約時には、事務所にご来所いただいております。
その後は、ご相談者様の希望により、直接の面談で打ち合わせをしたり、電話やメール、文書のやり取りで打ち合わせをいたします。
重大な決断や、証拠の検討のために必要な場合は、電話やメールでの連絡をご希望される場合でも、ご来所をお願いすることがあります。
Access

アクセス

〒104-0032
東京都中央区八丁堀4-12-74サニービル5階A

メトロ日比谷線・JR京葉線 八丁堀駅A2出口から3分、B3出口から2分

お問い合わせ

東京都内をはじめ、千葉や神奈川、埼玉のほか、遠方の裁判所でも対応可能です。
お気軽にお問い合わせください。